実際に働き困惑したことは?|介護未経験者が困惑しない方法5選を解説

介護未経験者が困惑しない方法を解説

介護未経験者の方が介護の職場で働き、「私(僕)には、無理だよ~」と思ったことはありませんか?
私ももちろん介護職員全員が、同じ道を通ってきましたよ。

右も左もわからない状態で働くことは、精神的苦痛を伴いますよね。

実際に働いてみないとわからないことが、たくさんありますよね?
「え~、本当にこんなことあるの?」「この利用者様は、どのように対応すればいい?」と困った言葉が、頭の中にたくさんよぎってしまうことも。

この記事を読むことで、「介護未経験者が困惑しない方法6選」と「介護未経験者が困惑した理由7選」を解説します。あなたの今の悩みが解決でき、”今何をすべきか”が解ります。

目次

介護未経験者の悩み 介護未経験者が困惑しない方法6選

介護未経験者が困惑しない方法6選

1.わからないことは放置しないこと

先輩職員の指導の内容に対して「はい」や「わかりました」と答えると、”理解した“と思ってしまいます。
だから安易に返事をしたり、緊張してもう1度同じことを聞かないことをしたりするのは、絶対にNG。

わからないことは理解できるまで、聞くことが大切です。

安易に返事してしまうと、利用者様を転倒させる(介護事故)などにつながってしまいます

介護職員の仕事は、利用者様の”“を預かることです。
利用者様を安全に・快適に・その人らしく過ごす」ことが、介護職員の仕事ですよ。

同じことをもう一度、伝えます。
・わからないことは理解できるまで、聞くこと。
・介護職員の仕事は、利用者様の命を預かること。

2.先輩職員の指導を素直に聞くこと

ときに忙しさのあまりにキツい言葉で指導されることが、あります。
言い方より内容を素直に聞きましょう。

経験上よくあったことですが、キツい言葉で指導されると「キツい言葉」だけが残ってしまい、内容が入っていない介護未経験者の職員が多いです。

私も、内心は「その言い方はムカツク」って思ったこともありました。また、私の余裕のなさで介護未経験者の職員にキツい言葉で、指導したこともありました。

両者を経験したけど、介護経験者・介護未経験者の両者とも「心の余裕」が必要だったんだなぁ~。

言い方より内容をつかむように、心がけてください。

キツい言葉でも、適切な指導をしています。

内容を把握することで利用者様のことや業務を覚えやすくなります

3.介護職員初任者研修を受講すること

介護未経験者の職員のなかには、介護職員初任者研修がまだ受講していない職員もいます。
介護職員初任者研修を受講するのは、就職する前・就職した後でもどちらでも構いません。

介護未経験者の職員の方には、それぞれ事情があると思います。

就職する前に介護職員初任者研修を受講するメリット

・時間があるため、じっっくりと勉強ができる。
・実践的な介護技術を体験する実習があるため、勉強になる。
・介護の専門用語が学べる。
・介護現場の予想がどのような感じなのか、予想ができる。
・就職のときに受講終了していると、就職しやすい。

就職した後に介護職員初任者研修を受講するメリット

・働きながら受講するため、給料面は安定したまま。
・日中や夜間の受講コースがあるため、仕事に合わせられる。
・仕事でわからなかったことが、学ぶことで理解が深まる。
・働きながらだと、最終の試験に合格しやすい。
・事業所により異なるが、無料で受講させてもらえる。

就職する前・就職した後でもいいので、必ず介護職員初任者研修を受講しましょう!

4.一年は同じ職場で働くこと

一年は頑張ってみましょう。昔は3年は我慢という風潮がありましたが、今は自分から、働きたい職場を選ぶ時代です。

たとえば一年間同じ職場で働くと、以下のことが学べます(他にもたくさんありますが)。

①利用者様の様子
一年間で利用者様がどのように活動が低下(ADLの低下)していくのか。

日中の利用者様の様子
夜間の利用者様の様子


1年間で利用者様がどのように活動が低下(ADLの低下)していくのか
・たとえば入職した頃はA利用者様は、自分で紙パンツとズボンの上げ下ろしはできていた。しかし10ヶ月後に「あれ? A様はいつの間にか紙パンツとズボンの上げ下ろしができなくなっている」と気づきがあります。
そのときに考えられることは、何でしょう。
●日中はフロアで、座ってばかりが原因かな?
●声かけに対し反応が、鈍くなってきた。認知症が進んできたためだろうか?
●職員に甘えてる(依存)のかな?
1つの例ですがいろいろな場面で、利用者様の活動が低下(ADLの低下)に気づくことがあります。
利用者様の活動が低下(ADLの低下)を防ぐために、いろいろな原因を考え職員たちと話し合いをしましょう。

利用者様の夜間の様子
●日中に寝て夜は寝ない(昼夜逆転)の利用者様。
●コールを押さないで、片方しか靴をはかずに出てくる利用者様。
●トイレ介助のとき、利用者様の身体が日中よりも重たく感じる。
●トイレ介助のとき、利用者様の身体が日中よりもふらつきやすい。
●コールを押すことに気を使い、睡眠薬が効いているにも関わらず自分でトイレに行こうとする利用者様。
●ひどい認知症の利用者様がウロウロ歩き回る(徘徊)。
たくさんの利用者様の様子がありますが、よくあるケースだけ取り上げました。介護未経験者の職員とはいえ夜勤をするようになると、最低でも上記のような利用者様がいます。利用者様は日中と夜間では、行動も顔つきも変わります。介護事故にならないようにしましょう。

②主な介護事故

転倒
落下
誤嚥

転倒
利用者様が足元のふらつきや介助ミスで、転倒されることが多いです。
ケースバイケースですが、太ももの付け根(大腿部)の骨折が多いです。
頭から打撲してしまうことも。
外傷はなくとも、後から損傷の症状が出ることもあります。
頭から出血することもあり、頭の出血は驚くほどの出血量ですよ。

落下
主に利用者様がベッドから落下されることが多いです。また車イス上からの滑り落ちもあります。
ベッドから落下される場合は、利用者様自身がベッドから立ち上がろうとする行為・職員がベッドの中央に利用者様を寝かせなかったための落下などです。
車イス上からの滑り落ちた場合は、利用者様自身が座り直しができない・座る位置(座位)が保てないため落ちてしまいます。

誤嚥
食事を自分で食べられる(自己摂取)利用者様が、食べものを詰まらすことがあります。原因は、飲み込み状態(嚥下機能)が悪いためです。
介助にて食べられる利用者様が、食べものを詰まらすことがあります。原因は、職員のミスです。個々の利用者様の状態把握不足か、時間に追われていたため利用者様の口腔内を確認せずに詰め込み過ぎるためです。

③緊急搬送はどのように行われているのか

日中の救急搬送
夜間の救急搬送

日中の救急搬送
急に状態が悪くなったり、転倒などで救急搬送をします。
介護職員は救急車の手配・家族様への連絡・看護師がすぐに持っていけるカルテなどの用意・救急隊の誘導をしなければなりません。これはあくまで私が過去に働いていた職場の対応です。
事業所や施設形態により、介護職員の役割は異なります。日中は職員たち・上司たちの多くの職員たちがいるため、介護未経験者の職員は普通の業務をしながら、どのように救急搬送を行っているのかを観察しましょう。
また日中はフロアに、多くの利用者様がいます。動揺される利用者様や人手不足になりがちなので介護事故に気をつけましょう。

夜間の救急搬送
夜勤中の救急搬送は、ホント事業所や施設形態により全く違います。
必ずやっておくべきこと
●夜勤中の救急搬送のマニュアルをしっかり覚えておくこと。
●利用者様の様子を確認(巡視)し、しっかり呼吸をしているのか・状態に異変はないかをチェックすること。

④利用者様の死
各利用者様の病気の悪化が場合に、施設側は家族様と話し合いを行います。「延命を希望する・しない」かどうかの今後の方向性を決めます。

延命を希望する家族様の利用者様の対応
延命を希望されない家族様の利用者様の対応

延命を希望する家族様の利用者様の対応
「延命を希望される」と家族様が決めた場合は、異変が起これば昼夜問わず救急搬送します。
人手不足のときは介護経験の有無は関係なく、救急搬送の手伝いをする可能性もあります。各事業所に「救急搬送時のマニュアル」があるので、覚えておきましょう。

延命を希望されない家族様の利用者様の対応
「延命を希望されない」と家族様が決めた場合は、”看取り”になります。夜勤中に亡くなられるケースもよくあることです。
日中に亡くなれらた場合は、できるだけ最期のケアに携わってください。感情に込み上げてくることがあり、今後の介護の仕事にプラスになります。そして亡くなられた利用者様が事業所を出るまでの流れを覚えておくと良いでしょう。

5.介護福祉士を目指すこと

介護職の唯一の国家資格の「介護福祉士」を目指しましょう。

受験資格実務経験3年以上で介護福祉士実務者研修を取得すること

介護福祉士を取得すると、未来の窓口がグッと広がります。

すでにあなたは、立派な介護職経験者ですよ。

6.負担が限界がくるまでに我慢しないで転職をすること

4.の項目で「一年は同じ職場で働くこと」と解説しましたが、時と場合によります。

身体と精神面の負担が、限界にくるまでに我慢する必要はありません
「数ヶ月で辞める」と根性がないなど思われると、考えてしまいませんか?

上司や周りの職員の言葉なんて、気にする必要はないよ!
あなたが身体と精神面の負担が限界がきても、誰も守ってくれないkらね!
自分のことは、自分で守るべし!

転職のサイン

・先輩職員の指導の仕方が悪い。
・いつも不機嫌そうな顔をする先輩職員の存在が、負担になる。
・失敗すると、先輩職員に叱られる。
・職場の雰囲気が悪い・チームワークがない。
・仕事に行くのが、嫌になる。

上記に当てはまる箇所が、半分以上あれば転職をオススメします。

介護未経験者の悩み 介護未経験者が困惑した理由7選

介護未経験者が困惑した理由7選

1.雰囲気に圧倒される

介護未経験者の職員が初めてフロアに来たとき、「暗さ」に圧倒されることが多かったです。

暗さ」とは、フロアの雰囲気利用者様のほとんどが無口職員たちは忙しく動いているため、利用者様を無視しているイメージが強いようです。

フロアの雰囲気の暗さ
照明などには問題ありませんが、利用者様がもっと活気づいていると思っていたそうです。「利用者様と職員たちが一緒に笑っている」イメージがあり、予想以上の暗さに落胆したみたい。
おそらく「利用者様と職員たちが一緒に笑っている」イメージは、求人サイトの写真のイメージが定着していたのでしょう

利用者様のほとんどが無口の暗さ
施設などに入所していない高齢者の方々は、よく道端で雑談しています。介護未経験者の方は、雑談して笑っているイメージを持っています
しかし施設などの入所されている利用者様は、ほとんど無口です。
利用者様が無口な主な理由
・施設生活にウンザリしている。
・疾患のため話す気力がない。
・気の合う話し相手がいない。
・自分(利用者様)はしっかりしているのに、認知症の利用者様と一緒の空間が嫌。
・無理やり家族様に入所させられて、施設生活が嫌。
上記のような理由で、利用者様は無口になってしまいます。

職員たちは忙しく動いているため、利用者様を無視しているイメージが強い
介護の仕事は大量にあり、時間内に業務を終えなければなりません。介護未経験者の職員にとって、先輩職員たちは業務に夢中。利用者様とのコミュニケーションが少ないと、予想外で落胆したみたいです。

①~③の介護の仕事の現実を目にして、雰囲気に圧倒されてしまうのです。

2.独特の匂いがある

慣れてしまうと何も感じませんが、介護未経験者の職員にとって「独特の匂い」があるみたいです。
3つの原因が考えられます。

「独特の匂い」の3つの原因

排泄後の処理物の匂い
排泄物の処理は「汚物室」に片付けます。基本「汚物室」は、利用者様が入らないようにカギを閉めることが鉄則です。
しかし夏場は通気性のために、解放している場合もあります。また、慌てているため汚物室を開けたままで立ち去る職員もいます。
汚物室を解放していると、フロアまで匂いが漂います

トイレからの匂い
施設により異なりますが、トイレは5~8箇所あります。利用者様にわかりやすくするため使用していないときはトイレの引き戸は開けたままにしています。
また自分でトイレに行かれる利用者様は、排泄後に流さないことも多いです。

利用者様の体臭の匂い
利用者様の入浴は、週2回と定められています。なかには、入浴を強く拒否される利用者様もおられます。強い拒否の場合は、無理やり入浴をさせません。理由は不穏状態になり1日中機嫌が悪く食事さえ拒否されることがあるためです。
入浴を強く拒否される利用者様に対しては、状態をみながら清拭を行い更衣はします。
入浴とは別の、利用者様の体臭があります。
フロアに個々の利用者様の体臭が集まると、とてつもない匂いに感じるのではないでしょうか?

①~③の原因でいろいろな匂いが漂ようため、介護未経験者の職員にとって「独特の匂いがある」と感じてしまうのです。

3.専門用語がわからない

現場では先輩職員たちは「介護専門用語」が飛び交っています。
介護未経験者の職員にとって業務を覚えながら、「介護専門用語」を理解することは難関ですよね。

入職前に介護職員初任者研修を受講している職員は、何となく理解ができると思います。入職前に受講してなければ、困難だらけになってしまいますよね。

これも慣れなので、3ヶ月ほどすれば理解ができますよ

業務を覚えるためには、まず介護専門用語を理解してなければなりません。理由は、先輩職員たちは介護未経験者の有無を問わずに業務を教えるためだからです

教える立場の先輩職員は、介護専門用語を使うことは当たり前になってしまっています。
残念ながら、介護未経験者の職員に一つ一つの介護専門用語を教える時間がないことが実情。



上記の2冊は、介護用語ハンドブックです。仕事中でもポケットに入るサイズ。
わからないことがあればすぐに調べられるので、オススメします。

その日にあったわからない介護用語は、家で必ず復習しましょうね。

4.職員によって教え方が違う

介護経験者有無にかかわらず、「職員によって教え方が違う」はよくあることです。
これは、現場の職員たちの責任です。

最低1ヶ月でも同じ職員が指導担当をすることが、理想です。
残念ながら、現状を考えると無理な話。理由は、シフト制と人手不足だからです。

個々の職員によって「職員によって教え方が違う」理由は、個々の職員によって介助の仕方が違うからです。
困りますよね?

覚えておいて欲しいこと

声かけと介助の立つ位置だけが違うだけ

背の高い職員背の低い職員男性職員女性職員力がある職員力がない職員などさまざまな違いがあります。

ヒントは、さまざまな職員の中から利用者様の力を利用(残存機能)している職員を見つけることが学びやすいです。

5.覚えが悪いと先輩職員たちからあきれられる

先輩職員たちは、新人職員に対する職員たちを物差しで(悪い評価)をしてしまう習慣があります。

介護経験者有無にかかわらず、新人職員は一ヶ月で「この職員は使えるか・使えないか」を判断してしまうのです。
一ヶ月以上たっても、同じことを何回も聞くと、覚えが悪いと先輩職員たちからあきれられるのです。

介護未経験者の職員にとって過酷な現状です。

覚えが悪いと先輩職員たちからあきれられる回避方法

・教えられたことは、必ずメモをとること。
・わからないことがあれば、積極的に質問すること。
・家でメモを見ながら、その日の仕事内容を整理すること。
・わからないことを、明確にしておくこと。
・次の出勤日に、「わからないこと」を先輩職員に聞くこと。

上記のことを繰り返すと、覚えが悪いと先輩職員たちからあきれられる回避ができます!

6.認知症の利用者様の接し方がわからない

介護未経験者の職員は、認知症の方と接する機会が初めてという方もおられるでしょう。
挨拶しても反応がない利用者様いきなり怒鳴る利用者様大声で笑いだす利用者様など。

認知症でも種類があり、種類や性格が混ぜ合わせられています。最初は対応に困るでしょう。

よくあるケース
たとえば先輩職員に「A利用者様をトイレまで連れてきて」と言われ、介護未経験者の職員はA利用者様のところへ行き、声かけしトイレに連れていこうとします。しかし、A利用者様は全く動こうとしません。介護未経験者の職員は必死にA利用者様をトイレに連れていかなければならないと思ってしまいます。

このような場合は、指示された先輩職員に「動いてくれません!」とハッキリ言いましょう
先輩職員の反応は2パターンあります。
①「今日はアカン日かぁ~」「後にしょうか」「無理やった? 私が連れてくるね」など。
②「なぜ、無理なの?」「Aさんぐらいのレベルの利用者様を連れてこれるようにならないと!」とため息や舌打ち。

②の場合にあたる可能性もありますが、その先輩職員の性格の問題なため流しましょう。
慣れた職員でも認知症の利用者様を毎回うまく誘導はできません。そのようなときは、違う職員と交代したり、時間を置いたりして工夫をしています。

これだけは覚えといてください。

認知症の利用者様を無理やり連れて行く行為はNG

認知症の利用者様は、あなたのことを観察していますよ。

良い先輩職員のアドバイスや、(たとえばA利用者様の)行動やリアクション、タイミングなど観察をしましょう!

7.介助がなかなかできない

指導された通り介助をおこなっても、なかなかできないですよね?
これも、全介護職員が経験することです。

利用者様は生身の人間なので、介護職員初任者研修などの教科書通りには上手くできなくて当然ですよ。

利用者様の力を利用(残存機能)して介助をしている職員を、よく観察してみてください。
その職員は、個々の利用者様の病歴性格などを把握し声かけも変えているはずですよ。

介護未経験者の職員を少しでも早く仕事を覚えて欲しいため、実践してもらいます。

実践を重ねると、介助ができるようになります。
できれば、隙間時間にカルテから情報を得たり、コミュニケーションを大切にしたりしてください。

介護の仕事は、すべて利用者様とのコミュニケーションから生まれるものです!

実際に働き困惑したことは?|介護未経験者が困惑しない方法5選を解説 まとめ

介護未経験者が困惑しない方法5選を解説

介護未経験者の方が介護の職場で働き、「私(僕)には、無理だよ~」と思ってしまうのは当然のこと!
介護職員全員が、通る道。

介護未経験者が困惑しない方法6選

1.わからないことは放置しないこと。
2.先輩職員の指導を素直に聞くこと。
3.介護職員初任者研修を受講すること。
4.一年は同じ職場で働くこと。
5.介護福祉士を目指すこと。
6.負担が限界がくるまでに我慢しないで転職をすること。

介護未経験者が困惑した理由7選

1.雰囲気に圧倒されること。
2.独特の匂いがあること。
3.専門用語がわからないこと。
4.職員によって教え方が違うこと。
5.覚えが悪いと先輩職員たちからあきれられること。
6.認知症の利用者様の接し方がわからないこと。
7.介助がなかなかできないこと。

介護未経験者の職員の方は、この先たくさん困惑することがあるでしょう。
しかし一つ一つ重ねることで、経験になり「あなたのスキル」になりますよ!

乗り越えるべき辛さが理解できるので、最初はつらいと思いますが微力ながら応援しています。
これからも介護未経験者の職員の方の、有益な情報を発信していきます!

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seaのアバター sea 24年間の介護経験を活かし"30代の介護職員あなた"に大切なメッセージを伝えるサイトです。

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